近況報告(養育費)

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養育費の裁判関係で、文字通り頭を痛めています。

電車に乗っていると、養育費のことや、今後のお金のこと、仕事のことなど、将来に対する不安でいっぱいになり辛くなります。

相手の立場に立ってみると、もちろん問題行動を起こした元夫がなにかにつけ減額を申し出てくるのは嫌な気分でしょう。

一方で、自分も幸せを目指して結婚したり子供を授かったりしたので、そこに反発されてもどうすることもできません。

また、前科がバレて無職になってしまったのは、とても不幸な事だったなと思います。しかし、被害者ぶるのではなくて、「常勤を解雇されたので、アルバイトで生計を立てている。」としっかり伝えて、私の収入は「賃金センサス」「潜在的稼働能力」という考え方をもとに、私と同じ年齢・職業のひとの平均収入をもとに養育費を計算してもらおうと思っています。

先ほど、相手方の代理人弁護士と電話しました。

やはり、第三者が入るとヒートアップしなくて済むので、いいですね。

建設的な議論を重ねて、双方ともが納得できる結果にしたいと思います。

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