依存症の治療は楽しい

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依存症の治療というのは、とても楽しいものです。

人間関係を円満なものにしたり、趣味を充実させたりしています。

最近は、登山が趣味なので、良く登っています。

登山の後に、銭湯に行ったのですが、とても気持ちが良かったので、また行きたいですね。

また、昨日、登山用のズボン(ノースフェイスのアルパインライトパンツというものです)を買ったので、実際に使うのが楽しみです。

登山用のズボンは、すごく伸縮性に富んでいて、履きやすいです。タウンユースでも活躍しそうです。

あとは、クラフトビールを飲んで、とても美味しかったです。

クラフトビールのIPAというタイプが私には合うようです。

また、パンにもハマっています。

自宅近くにパン屋が2~3件あるのですが、どこもおいしいので食べ比べています。

今年奮発して購入したバルミューダのトースターが大活躍しています。

今は、深夜の0時ですが、先ほどまで、自宅で晩酌していました。

ブルーチーズ、ミックスナッツ、ドライフルーツ、パン、赤ワイン、クラフトビールとたくさんのおいしいものを食べて非常に気分がいいです。

明日も良い気分で一日を過ごしたいと思っています。

今ふと考えますと、依存症だった時は人生を謳歌していなかったなと痛感しますね。

あのときは、「とらわれていた」のだと思います。

当時は、全くわかりませんでした。

男として充実している、と思っていたり、

自己重要感のようなものを感じていたのだと思いますが…

振り返ってみると、生きにくくて、もがき苦しんでいた、間違った方法で生きにくさを紛らわせていた、と感じます。

今の方が、ずっと楽しいです。

過去の自分のキーワードは、「ドキドキ」と「罪悪感」。これらに翻弄されていました。

今の自分のキーワードは、「じんわりとした幸せ」と「ありのままの自分」。過剰に何かを求めるのをやめて、自分らしく生きていけたら楽しいなと思います。

神経伝達物質でいえば、ドーパミンとオキシトシンの違いになるのでしょうか。

それでは今日はこの辺で。

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