認知とは何か

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歩き方にも癖がある

先日、夏に履き倒したビルケンシュトックのサンダルの裏を見たら、右足のかかと部分だけすり減っていました。

ほかの靴を見てみたのですが、やはり右足のかかと部分だけすり減っています。

そんなに左右差があるとは思っていなかったので驚きました。

次の日から、自分の歩き方とか、重心の移動とかを意識しながら生活したのですが、いろいろと発見がありました。

電車を降りるときも、階段を上るときも、必ず「右足から」なのです。

そして、平地を歩いているときは、「右足だけ地面にこすって」いたのです。

生まれて初めて自分の歩き方の癖を実感しました。

その時に、先日精神科で講義を受けた時の言葉を思い出しました。

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