WNGF理論とゲーミフィケーションと性依存症

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性犯罪のWNGF

性犯罪に関しては、成功難易度というのがどうしてもつきまといます。

盗撮の成功率は○○%

痴漢の成功率は〇〇%

まず、この成功難易度が絶妙な時点で、性犯罪はゲーム性があり面白さがあると言えます。

そして、性犯罪は現実世界での挑戦なわけで、

そんなに混んでいない電車でも痴漢できるかやってみよう

2人組の女性を2人とも盗撮できないか挑戦してみよう

小型カメラを仕掛けて、着替えを盗撮できないかな

などと、難易度を上げたり、斬新さを作り出すこともできるのです。

また、性犯罪の場合は、Goalがあります。

盗撮の場合であれば、パンチラや着替えシーンなどを撮影できたかどうか

痴漢の場合であれば、触れることができたか。

このGoalが存在しているところも、ゲームとの類似点です。

フィードバックですが、だんだんと性犯罪なノウハウを蓄積して、犯行が上手になったり大胆になったりします。

こうするとバレにくいな、こうすると成功しやすいな

そういったトライ&エラーを繰り返しながら、成長していける点が、性犯罪の面白さなのだと思います。いわゆる、ゲームのレベル上げに近い現象が起こっているのだと思います。

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